中央発明研究所

含浸をトータルサポートする中発は、含浸装置、含浸剤、真空装置などを開発し、受託含浸加工(処理)も行っています。

中発

サイトマップ ヘルプ 個人情報の保護について セキュリティ情報 English

製品情報会社情報採用情報アクセスマップお問い合わせ



トピックス

2019. 4. 1
廃水減容化装置 「CDSシリーズ」を発売

今まで困難だった含浸廃水(重合性の水性アクリル系樹脂)の蒸留・濃縮が可能になりました。廃水を濃縮することにより、廃水費用を大幅に減らすことができます。
廃水減容化装置 「CDSシリーズ」



2019. 4. 1
X線装置を開発

chuhatsuは静大電子工学研究所、ANSeeNと連携してフォトンカウンティング型X線CTの開発を行っております。
開発目的は焼結品やダイキャスト製品の空壁内の含浸剤充填状況を非破壊で確認することにあり、実験機では成功しております。
現在、精度向上と量産機の開発を鋭意進めております。



2015.12.10
3Dプリンター造形品用補助剤を開発

3種類ライナップしました。
3Dシール4401
3Dコート5920
3Dコート5920S



2015.12.10
ホネシール1100の販売開始

新たに装飾工芸品(骨、角、牙、殻)用の補修剤が発売されました。
ホネシール1100



2015.12.10
ダイカスト高真空システム用の真空バルブを紹介

CHUHATSUの高真空システムには欠かせない真空バルブです。
TOYOOKI製真空バルブ



2014.3.1
アルタッチ2500を発売

アルタッチシリーズに新商品が発売されました。
アルタッチ2500



2011.5.1
アルタッチ1935を発売

アルタッチシリーズに新商品が発売されました。
アルタッチ1935(輸出対応品)



2011.5.1
ボンド磁石(磁性体)対応含浸液を開発中

弊社ではボンド磁石(磁性体)に対応する含浸液を開発中です。
詳細は、お問い合わせまたはお電話にてお願いします。



2010.4.1
真空装置「R-040 VTT-60」を発売

真空装置「R-040シリーズ」に新機種「R-040 VTT-60」が登場しました。
従来の同仕様品に比べ、省スペース化・コストダウンさせることに成功しました。 詳しくは「製品情報」をご覧ください。



2009.10.1
アルタッチ1930、アルタッチ1940を発売

アルタッチシリーズ待望の新商品が発売されました。
アルタッチ1930(輸出対応品)
アルタッチ1940(環境対応品)



2008.11.1
含浸装置「BS-200A」を発売

コンパクトタイプ含浸装置「BS-200A」を発売しました。
価格は、ヘルールタイプ、クラッチタイプで300〜350万円(税込)となります。



2008.11.1
含浸設備」のカタログを掲載

含浸設備」の製品カタログを掲載しました。



2008.11.1
真空装置「R-040シリーズ」を発売

ダイカスト用高真空装置「R-040シリーズ」を発売しました。



2007.2.7
真空装置」のカタログを掲載

ダイカスト用高真空システム「真空装置」の製品カタログを掲載しました。



2006.12.8
RP用含浸剤「レイシール100」のカタログを掲載

ラピッドプロトタイピング用含浸剤「レイシール100」の製品カタログを掲載しました。



2005.11.25
タイにて「スーパーシール」の現地生産を開始

タイ バンコク市近郊の現地工場にて「スーパーシール」の生産を開始、タイ国内及び周辺諸国への供給配送を行える体制が整いました。
タイ国内及び周辺国における市場拡大は著しく、現地生産により迅速な納期への対応、安定した品質の確保、そして適正な市場価格への対応が可能となりました。



2004.10.8
ロボット含浸装置の開発、発売

全自動個別含浸装置の各工程ステーション、含浸、液切り、洗浄、硬化のそれぞれを自由に配置し、製品の工程間移動用として、ロボットを採用した、最新鋭の含浸装置を開発、発売致しました。
このロボット含浸装置は、各工程の配置の自由度が大きく、また工程の変更についても自由度が大きいため、どのような工程変更にも対応可能なことが特徴です。
また、搬送スピードが早いため、工程タクトをスピードアップでき、処理量の増加が期待できます。
ロボットの機能を拡張させることにより、さらなる発展を期待させる含浸装置となりました。



2003.9.10
M型全自動含浸装置の開発、発売

含浸、液切り、洗浄、硬化等の各工程を、個別に自由に組み合わせることができ、どのようなスペースにも工程にも、組み込み対応が可能な新含浸装置(M型全自動含浸装置)を開発し、発売致しました。
この含浸装置は、それぞれの各工程を強化する場合、その強化したい工程を追加設置できたり、また移設したい場合には、スペース面の状況が変化しても、それに対応させ組み替えて設置できるなど、大変自由度の高い装置となっています。



2002.3.11
リサイクル有機含浸剤「スーパーシールP-801」を開発、発売

含浸剤と洗浄水両方のリサイクルを可能とした「スーパーシールP-801」を開発、発売致しました。
「スーパーシールP-801」は、従来より市場にある見掛けだけのリサイクルタイプとは異なり、繰り返し使用しても含浸剤の品質性能を完全に保証できる、最新の有機含浸剤です。
含浸品質性能を保証するため、含浸剤の自動成分調整を行う、P-801リサイクルシステムが確立されています。P-801は限りある資源を有効利用するための、環境に優しいエコロジー含浸剤です。



2001.12.12
高耐熱性有機含浸剤「スーパーシールP-701」を開発、特許取得

従来のアクリル系有機含浸剤の特性である封孔性、洗浄性、安定性等、性能、取り扱いの良さを保持したまま、高耐熱性(250℃〜280℃)を実現した画期的な新含浸剤「スーパーシールP-701」を開発し、特許を取得致しました。
従来の有機含浸剤では不可能であった高耐熱性が要求される自動車部品、電気・電子部品等への適用が可能となりました。
お客様のご要望に応え、テスト含浸の準備を整えました、テストピース・製品に関わらず、無償にて対応させて頂きますので、遠慮無くお申し付けください。



2001.4.25
韓国にて「スーパーシール」の現地生産を開始

韓国、ソウル市内の現地工場にて「スーパーシール」の生産を開始、韓国内及び周辺諸国への供給配送を行うことと致しました。
韓国及び周辺国における市場拡大は著しく、現地生産により迅速な納期への対応、安定した品質の確保、そして適正な市場価格への対応が可能となりました。



ホーム | 製品情報 | 会社情報 | 採用情報 | アクセスマップ | お問い合わせ

ログイン このページの先頭へ


株式会社中央発明研究所

本社・研究所

〒190-1201 東京都西多摩郡瑞穂町二本木539番地

含浸加工工場

〒190-1201 東京都西多摩郡瑞穂町二本木500番地

浜松TSC

〒435-0028 静岡県浜松市南区飯田町322番地

三河TSC

〒444-3523 愛知県岡崎市藤川町西川向67番地

四国TSC

〒799-1342 愛媛県西条市大新田94番地

広島TSC

〒736-0002 広島県安芸郡海田町国信2丁目3番24号

尾道事務所

〒722-0022 広島県尾道市栗原町8555-1 八田事務所2F

韓国中央発明研究所

Daejong BLD 1507, 509 Baekjegobun-ro, Songpa-gu, Seoul, 05545 KOREA

shizuku(USA)Inc

304 Bethany Lane Shelbyville, TN 37160, U.S.A.

上海TSC

Rm.228 Wanchuang fang building, No.155 Anzhi Road, Jiading District, Shanghai, 201805, CHINA

Copyright 2001-2010 chuhatsu.
All rights reserved.